〜 初夏の簡単ジャポネフレンチ 〜
夕べは行って参りました、若松ガスさんのお料理教室。
講師の先生は“日本のデカプリオ”ことヴィライナワシロ料理長の渡辺俊一氏でした。(まぁまぁーデカプリオファンの皆様、苦情のほうはヴィライナワシロのほうへ)(笑)
2時間半があっという間の時間でした。渡辺シェフの楽しいおしゃべりと参加者(私を含めたおばちゃん達)の矢継ぎ早の質問にも嫌な顔をすることなく丁寧にユーモアを交えて答えてくださり、素敵な時間を過ごす事ができました。
雑誌や写真集で見ている憧れのフランス料理、自分でも作ってみたくて…でも、素敵に盛り付けられそうになくて…
渡辺シェフの仕上げの様子を目の前でじっくり見れて、うぅ〜ん!感激!!
食いしん坊の仲間達、待っていなさい。今度は本格フレンチをご馳走するからね。
ネットで衝動買いをしてしまった自慢の赤いお皿…渡辺シェフからアドバイスをバッチし受けてきたから…初デビューの日も近いぞー!(うずうず…)
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参加者A:うーん、やっぱりお料理するならガスの炎が一番ねー!
若松ガス:そうなんです川崎さん!(…このギャグ、昔流行ました)
参加者B:ガス器具のことも相談できる若松ガスが、いいわよー!
参加者C:そうねー、ガスのことなら若松ガスよねー!
参加者D:どこか美味しいお店しってる〜?
Wシェフ:ヴィライナワシロでは自慢の食材の米沢牛を召し上がれますよ。
贅を尽くしたディナータイムなんていかがです?
参加者E:まぁ〜ステキ!
もちろん、Wシェフの美味しいお料理もいただけるんですね。
参加者F:お料理の勉強はまず、美味しいものをたくさん食べることね
早速、ヴィライナワシロに予約しなくっちゃ。
若松ガスさん、ヴィライナワシロの渡辺シェフ、ほんとうにありがとうございました。